主宰者紹介

ごあいさつ

会長 長尾喜司男と会員の福島さんの写真です。


経歴

 
1998年 蕎麦との出会い。(そば打ちの魅力、健康、歴史)
2000年 自宅一部を教室として、そば打ち教室を開校。
2002年 今市そば祭り出場(現 日光そば祭り)ニッポン放送局中継放送。1日約1000食販売。
 
2003年 金砂郷そば祭り出場(現 常陸太田そば祭り)NHK水戸放送局 生中継。
 
2004年 春日部市に工房拠点を構える(江戸川工房)
 
2005年 湯島工房を新設(文京区 湯島天満宮 梅香殿2階)
 
2006年 湯島天満宮「梅まつり」出場開始。継続中。
 
2007年 老人ホーム施設への慰問開始(そば打ち披露、そば提供)
 
2010年 マスコミ取材、番組作成協力(NHK国際放送局他日本テレビ、フジテレビ)
(7か国語通訳で世界に向けて日本の食文化である『そば打ち』を発信)
2011年 東日本大震災ボランティア活動、福島双葉町さまの避難所にて
ギネスブック、1000食の手打ちそば提供。会員74人動員し、1分間8名に提供。
ニッポン放送局中継(局内で受賞番組)
2012年 『十八割蕎麦』店を開業。文京区「湯島天満宮」大鳥居横
十八割そば開発(『十割そば』と『八割そば』の合わせ一本打ち)
      『幕末高校生』東映映画のそば打ちシーンを役者さんに指導。太秦撮影所。
 
2013年 もしもツアーズ番組制作に協力(湯島天満宮『梅まつり』)その他民放局番組制作協力
(有名プロレスラーのそば打ち体験、ぶらり途中下車の旅、じゅん散歩)
ボーイング社、ベンツ社の皆さまへそば打ち指導(教室)多数
      健康蕎麦『発芽そば』を開発(そばの実を発芽させ、ギャバを上昇させる)
 
2014年 山東昭子先生グループにそば打ち指導(教室)他大手ユニオン団体様教室。
 
2017年 『献麺祭』湯島天満宮に手打ちそばを献上。
湯島から全国各地へ『献上そば』を発信開始。